リニューアル
2003/12/05 21:00
色々とリニュしました。
というか12月ですね。
辛いね。この月は。。もちろんこの月に限ったことではないけどさ。。。
もう3年。。。
20010911
2003/09/11
今日はテロからちょうど2年です。今書いてる時間的にも本当に丸2年。
当時はたまたま見ていたTVに、ビルにつっこむ飛行機が映っていてかなり衝撃的でした。
しかもリアルタイムだったなぁ。
2機目が突っ込んだのはたしか生でカメラ回せてて、ほんと衝撃的だった。
やられたらやり返すアメリカの体質も分からないこともないんだけど、戦争はやめてほしい。
そうじゃないと、またテロが起きる。
テロを起こさせるアメリカの在り方に一番問題がある。
gravity
2003/09/09
復帰します☆
[透]と[non]!今までありがとうございました m(__)m
二人が居なければgravityは存亡の危機に陥っていたかと思います。
もちろん今後も盛り上げてください笑。
まぁそんなところで、今日はここまで笑
gravity
2003/08/12
お待たせしました!リニュしました☆
所々また変更かけてくかと思います。
申し訳ありません。。。
間違ってBBSのデータ上書きしちゃいました。。
6月までのデータしかローカルになくて。。
新しくカキコお願い致します。
近々、完全復帰する方向です☆
ではまた!
LUNA SEA
2003/05/09
常人なら聴き飽きるというレベルを超える程、幾度も聴いた。
それでも聴き足りない程、毎日聴いている。
だけど未だに、初期衝動があって鳥肌が立つ。
何故、こうも新鮮でこうも感動を覚えるのか?
稀に同等に感動する曲を書く人も居る。
けど、全てじゃない。
そんな周りの新曲よりも感動するのは何故?
自分の成長と共に聴いて来て、それがフラッシュバックするから?
確かに、たった20年の人生だけども耳にするだけで色々な事が蘇る。
けど、そんな曲は他にだってある。当時耳にした曲は全てそう。
そんな曲が常に新鮮で感動を覚えるか?と言ったらそれは違う。
何故なのか解からないから、「単純に好きだから」と収めるしかない?
結局、理屈云々で説明、理解できない。
それが悔しい。
けど、やっぱ感覚的な事なんだろうって思う。
好きなものは好き。
誰が何て言おうと自分の中では 未来・過去・今 の枠を越えて絶対的な位置に居るから。
お知らせ
2003/02/12
長く放置していて申し訳無いです。
先に言っておきますが、まだしばらくは復帰出来そうも無いです^^;

ここでお知らせがあります☆
結婚して、子供も産まれて父親になりました。
誰がここを見ているかは分かりませんが「は!?」と思う人も居るかもしれないです(笑)
1/16に長男が産まれました。
もともと子供は嫌いなんだけど自分の子供となるとかわいく見えるものだね。不思議。
まぁなんとかがんばっていくので応援よろしく!

こういう状況なのでなかなか更新とか難しそうです。
その間、放置中もよく来てくれていた[透]と[non]さんよろしくっす。
一方的だけど、適当に盛り上げてください(笑)
発売!!!!!
2001/07/31
てことで、先週はJと我らがINORANが発売しましたね〜\(o ̄∇ ̄o)/


Jはかなりいいよ。
この前書いた通りいいっす!!
カップリングのRoute666もいいし!
ていうか声がボーカルの声になったね〜
97年のソロまずかったもんなぁ(爆爆)


INORANはシングルとは対照的で、優しい包み込むかのような楽曲が多かった。
気に入ったのが4、5、6、8、10曲目。

4曲目 not a serious wound これイントロからやばいっす。
切なさと暖かさが交錯してる。切ないんだけど希望を与えるような楽曲!

5曲目 Bay インストなんだけど、なんと真矢参加!!
このドラムは真矢じゃないと無理でしょう〜☆
ルナのSELVESに似てるかな。

6曲目 Come closer これはサビ最高っす。
サビのところのドラムが絶妙〜〜〜〜!このドラムはルナのINTO THE SUNに似てるかも。

8曲目 艶 これもインストなんだけどSUGIちゃん参加!!
ギターじゃなくて胡弓(こきゅう)という楽器を演奏してます。
中国の方の楽器。ギターに似たやつだね。
琵琶とか、日本の三味線に近い。
あなたはなんでもできるのね(笑)

10曲目 to myself. この曲・・・。
・・・。
これを聴いて、、、詞を読んで、、、はっと気付いた人は何人居るんでしょうか?
「INORAN」が「LUNASEAのINORAN」に宛てた曲じゃないでしょうか?
泣ける。。。
いつかきっとあいたい。。。


to myself.

隣には あなたがいつも居ました 見つめていた

輝いた「永遠」に出逢いました とても 輝いた

蒼白く 咲いた月 照らしていた 面影を 胸に


かけがいの無い ものだった

張り裂けた心が 叫ぶ

いつか きっとあえると おもう
<<前ページへ 次ページへ>>